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カズウMMB(ムチムチボディー)への道(背中編)

朝30分ぐらい散歩程度でいいから有酸素運動やろかなって思うけど、寒すぎて布団から出られない。
せっかく一式あるし、ローラーセットしよかな?
だが、どうも自転車を漕ごうという気が起きぬ。
いっぺん部屋を整理してから考えてみよう。

今日の筋トレは背中。
背中トレの前日は、あいも変わらずYouTubeで筋トレ動画を見て予習してイメージトレーニングしておく。
とにかく腰の使い方に要注意。
腰、臀部、ハムストそれぞれにテンションかけて、負荷を分散させておく事が重要。
負荷が一点にかかると、アッと言う間に腰はボンバーしてしまうのだ。

ベントオーバー・ロー(バーベル)
1 70 × 10
2 70 × 10
3 70 × 12

デッドリフト
1 90 × 10
2 90 × 10
3 90 × 11

チン・アップ (前方、クローズ・グリップ)
Body Weight ⊕
1 × 10
2 × 10
3 × 10

ロウ (マシン)
1 65 × 10
2 65 × 10
3 65 × 10

プルダウン (前方、ワイド・グリップ)
1 39.7 × 10
2 36.5 × 10
3 36.5 × 12

3セット目に余裕があれば、レップ数で負荷を増す。
私にはこのやり方があっている気がする。
いくら重いのん使っていても、フォームが崩れたら全く背中に入ってこない。
逆に言えば、軽くてもフォームを崩さず背中の筋肉を意識していれば、ズビズビ入ってくる。
今は僧帽筋下部がダルダルだ。

今日のどぐされ筋肉料理。
筋肉料理に鶏胸肉は避けて通れない。
実際シリアスなビルダーは、味など無視で鶏胸肉メインでタンパク質を摂取している。
私もマネして一時期鶏胸肉ばっかり食っていたが、本当に不味くて続かなかった。
ササミも一時期続けたけど、同じ事。
パッサパサで本当に不味い。
タンパク質の摂取のためと言う理由だけでは、とてもじゃないが食い続ける事は不可能。
高タンパク低脂肪で美味いもんはいくらでもあるのだ。

クックパッド見るといかにも「ちゃんと料理すれば鶏胸肉って美味しいですよぉ~。」みたいな事が書いてある。
あの鶏胸肉のパサパサ感は、加熱して水分がなくなるためだ。
そこで試してガッテンのレシピ通り、キチンと砂糖、塩で下ごしらえをして漬け込み、クレイジーソルトを振ってスチームクッカーで20分蒸してみた。

見た目大成功!
きっと出来たてアツアツならばパサパサしないはずだ!
これからはこれが定番になって、鶏胸肉を続けられるぜー!!


・・・・食ってみたらやっぱりパッサパサだった。

結論。
鶏胸肉は何をやっても不味い。






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